『・健康で明るく賢い子供 ・土に親しみ根性のある子供 ・助け合い仲よくできる子供』 を努力目標に据える。公立出身の初代園長が公私の長所を保育に反映するよう努めたことが今の流れにつながる。今、子供達には何が必要か? 今、子供達に何ができるか? を考えていきたい。少なからず感じられる四季の中、子供達には遊びを通して将来に向けての“心と体のエネルギー”をたくさん蓄えて欲しいと願いつつ毎日をとりくんでいる。